Insight Record
#154
カルビーが次のヒット商品を生み出すためのチャレンジ: Calbee Future Laboのこれまでとこれから
大塚竜太兼Calbee Future Labo部長
かっぱえびせんやじゃがりこなど、過去ほぼ10年周期でヒット商品を生み出してきたカルビーが、2006年のJagabee以来、大きなヒットを生み出せていません。その現状を打破するために設立されたのがCalbee Furure Labo(CFL)です。CFLの設立からこれまでの歩みと現在地、もがいていること、そしてこれからのCFLについてご報告致します。