朴正洙『消費者行動の多国間分析』千倉書房,2012年9月。
【内容紹介】(千倉書房より)
グローバル化が進むことによって、消費者行動の多国間分析の重要性が求められている。本書ではそうした問題意識の下、豊富な実証データを基に原産国イメージという理論で消費者行動をコミュニケーションの観点から捉え直すことを試みた。特に、反日感情と消費者エスノセントリズムなど、今日のわが国企業の課題と解決策提示する。
大石芳裕・明治大学名誉教授監修(グマ研)
朴正洙『消費者行動の多国間分析』千倉書房,2012年9月。
【内容紹介】(千倉書房より)
グローバル化が進むことによって、消費者行動の多国間分析の重要性が求められている。本書ではそうした問題意識の下、豊富な実証データを基に原産国イメージという理論で消費者行動をコミュニケーションの観点から捉え直すことを試みた。特に、反日感情と消費者エスノセントリズムなど、今日のわが国企業の課題と解決策提示する。
ドミニク・テュルパン『なぜ,日本企業は”グローバル化”でつまずくのか』日本経済新聞出版社,2012年4月。
【内容紹介】(日本経済新聞社より)
国内から世界を見ているだけでは気づかない。この大きく変わった現実とどう向き合えばよいのか。ネスレ、GE、ヴァーレ、マースク、ヴェオリアなどの事例をまじえ、スイスの世界的ビジネススクール、IMDの学長が語る。
佐藤百合『経済大国インドネシア』中公新書,2011年12月。
【内容紹介】(中央公論新社より)
リーマンショック後の二〇〇九年秋、欧米の格付け会社が、インドネシアの持続的成長能力と財政的安定を評価し、国債の格付けを引き上げた。以来、インドネシアの有望性は世界が注目するところとなる。二億四〇〇〇万近い人口と豊富な資源を背景とした潜在的な国力は、二〇〇四年、ユドヨノ政権になって以降の政治的安定によって、さらに強固な成長要因となっている。中国、インドに続く“アジアの大国”のこれからを展望する。
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グマ研事務局
本ページの右側に「今後の予定」欄があります。
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正しくは以下の通りです。
日時:1月19日(木)
18:30~20:30
場所:明治大学リバティタワー 7階1073教室
報告者:伊藤ひなた 氏
中国弁護士,アクトチャイナ(株)代表取締役
タイトル:「日中間のM&Aを成功させる方法~中国弁護士が見た落とし穴~」
※終了後、懇親会
皆様、間違えの無い様によろしくお願いします。
なお本例会の詳細については、追って本ページにて報告します。
日時表記が誤っていたことを謹んでお詫び申し上げます。
グマ研事務局
古川裕康
原木英一